ビデオマーケットのメリット・デメリットを徹底解説|口コミ・評判まとめ

ビデオマーケットのメリット・デメリット

動画配信サービス「ビデオマーケット」は国内最多の動画配信数を誇り、映画・ドラマ・アニメと豊富なコンテンツが魅力です。

ビデオマーケットの特徴
  • 配信数は国内最大規模の20万以上
  • 映画・アニメ・ドラマが揃っている
  • 毎月540ポイントがもらえる
  • ポイントで有料配信が楽しめる
  • 初月無料で使える

ビデオマーケットの魅力は配信数の多さだよ!

ビデオマーケットは、動画配信数が映画・ドラマ・アニメのいずれもずば抜けています。

この記事では、ビデオマーケットを検討している方や動画配信サービスをお探しの方のために、ビデオマーケットのメリットやデメリットを掘り下げて解説します。

登録初月に解約すれば一切お金はかかりません。

ビデオマーケットとは?料金・機能

ビデオマーケット

ビデオマーケットとは動画配信サイト(VOD)の1つで、パソコン・スマホ・タブレットで自分が好きな作品をいつでも観れるサービスです。

リアルタイム視聴や録画は必要なく、いつでもどこでも観ることができます。

ビデオマーケットは次のジャンルを配信しています。

  • 洋画・邦画
  • 海外ドラマ
  • 国内ドラマ
  • 韓流ドラマ
  • アニメ

特に韓流ドラマに強いよ!

ファン必見だね!

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ビデオマーケットの月額料金

月額料金

月額料金500円/980円
ポイント毎月540ポイント付与(1ポイント=1円)
※有効期限は180日間
無料お試し期間初月

ビデオマーケットの月額プランは2つあります。

  • プレミアムコース(月額500円):毎月540ポイントがもらえるのみ
  • プレミアム&見放題コース(月額980円):毎月540ポイント+動画見放題

どう違うの?

プレミアムコースは見放題動画が見れないから、有料動画を観るプランだね。

プレミアムコースは月額500円と安いですが、見放題動画が観れません。ポイントがもらえるので、それで有料動画を観るプランです。

プレミアム&見放題コースは月額980円ですが、540ポイントがあるので実質半額で使えます。

見放題対象の動画も観れることを考えると「プレミアム&見放題コース」の方がお得です。

ビデオマーケットでもらえるポイントは1ポイント=1円で使えて、配信されている有料動画に使えます。

ビデオマーケットの有料配信

ビデオマーケットで有料配信されている動画は、上の画像のようにポイント表記があります。

こういった有料作品は、TSUTAYAやGEOでDVDを借りる感覚と一緒でレンタルできます。

レンタルすると2日~7日間再生できるよ!

このレンタルは1作品大体アニメやドラマなら200~300円、映画は400~500円が相場です。

新作映画は見放題ではなくレンタル対象であることが多いですね。これをポイント利用でレンタルできるので、月額980円といえど実質540円で使えるわけです。

すぐに使いたい作品がなくても、ポイントの有効期限は180日間あるので安心ですね。

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ビデオマーケットの画質・機能

テレビのイラスト

画質HD/フルHD
ダウンロード機能×
テレビ再生
  • Chromecast
  • Chromecast Ultra
  • Fire TV
  • Fire TV Stick
  • スマートテレビ

ビデオマーケットの画質はHDとフルHDに対応しています。

フルHDというとブルーレイと同品質の画質なので充分すぎるほどキレイです。他の動画配信サービスはそれよりも低いHD画質が多いですからね。

ビデオマーケットはテレビでも再生できるので、「Fire TV Stick」を使えばテレビで視聴できます。

TV再生デバイスのどれがいいかは「Fire TV / Stick・Chromecast / Ultra・Apple TVの違いや選び方」でまとめているので参考にしてみてくださいね。

1番のおすすめはFire TV Stick

ビデオマーケットの配信ジャンル

U-NEXTの配信ジャンル

洋画(海外映画)
邦画(国内映画)
海外ドラマ
国内ドラマ
韓流ドラマ
アニメ

ビデオマーケットの配信数は国内最大の20万です

配信数は多いのに、星は少ないね…。

ビデオマーケットは有料動画が多いんだよね

ポイントを使えばお得に視聴はできますが、有料動画が多いのはビデオマーケットのデメリットでもあります。

ただ、その分他の動画配信サービスにない作品もあるので、そういう動画を探している方にとってはかなりおすすめのサービスです。

また、韓流ドラマの配信は多いので、好きな方はかなり楽しめます!

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ビデオマーケットのメリット

メリット

それでは、ビデオマーケットのメリットを紹介します。

ビデオマーケットのメリット
  • 劇場公開映画の配信が早い
  • 配信数20万以上と国内最大規模
  • ポイントで有料動画もお得
  • NHKオンデマンドに加入できる
  • フルHDの高画質
  • 倍速再生が使える

ビデオマーケットは劇場公開映画の配信が早い

映画配信

各動画配信サービスが競って劇場公開映画を配信していますが、ビデオマーケットは最新の映画が配信されるタイミングが早いです。

作品によっては、DVDレンタル開始よりも早いタイミングで配信されることもあります。

新作映画は有料配信なので見放題ではありませんが、最新作をどこよりも早く観たいという方におすすめです。

有料作品もビデオマーケットのポイントが使えるから、毎月もらえるポイントを使えばお得!

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配信数20万以上と国内最大規模

ビデオマーケットは配信数が20万と国内動画配信サービスの中で最大規模を誇っています。

メジャーな作品からマニアックな作品まで幅広く取り扱っているのがポイント。

U-NEXTやdTVは12万ですから、それよりも8万も多いのはビデオマーケットのスゴイところです。

他にはない動画も配信しているよ!

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ポイントで有料動画もお得

ビデオマーケットは毎月540ポイントもらえて、ポイントは有料動画に使えます。

1ポイント=1円で使えるので、毎月540円分の有料動画が無料になるということですね。

大体1作品分はポイントで観れますし、すぐに観たい作品がなくても、有効期限が180日間と半年ほどあるので次回に持ち越せます!

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ビデオマーケットはNHKオンデマンドに加入できる

NHKオンデマンド

ビデオマーケットでは、NHKオンデマンドを利用できます。

NHKオンデマンドとは、NHKで放送されたドラマから、ドキュメンタリーや情報バラエティまで、様々な番組が楽しめるサービスです。

NHKオンデマンドにはプランが2つあります。

プラン見逃し見放題パック特選見放題パック
料金972円(税込)972円(税込)
配信数毎月500~600本約5,000本
内容放送から約2週間以内の番組が観れる過去に放送した番組が観れる

最新の配信を観たい方は「見逃し見放題パック」、過去作品を観たい方は「特選見放題パック」を選ぶと良いでしょう。

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ビデオマーケットはフルHDの高画質配信

ビデオマーケットのフルHD対応マーク

ビデオマーケットで配信している画質はフルHDに対応しています。

フルHDといえばブルーレイと同品質なので、画質については不満なく観ることができます。

しかもただのフルHDではなく、UHQ(ウルトラ・ハイクオリティ)という超高画質エンコードを採用しているため、通常のフルHDよりも更に画質はキレイです。

さすがに4Kと比べると劣りますが、多くの動画が高画質で観れるので安心して使えますね。

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倍速再生が使える

ビデオマーケットの倍速再生

ビデオマーケットは動画配信サービスには珍しく倍速で視聴できます。

右下の倍速ボタンから「0.5・1.0・1.3・1.5・2.0」まで設定できます。

通常は標準ですが、1.5倍速や2倍速にすることができます。パッパッと観たい時なんか便利な機能です!

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ビデオマーケットのデメリットや注意すべき点

注意すべき点

次に、ビデオマーケットを使う前に確認しておきたい注意事項やデメリットについて紹介します。

ビデオマーケットのデメリット
  • 月末付近の登録はもったいない
  • 見放題動画が少ない
  • ダウンロード再生ができない
  • 家族でアカウントを共有できない
  • ゲーム機で観れない

月末付近の登録はもったいない

ビデオマーケットは初月無料なので、月末付近の登録はもったいないです。

例えば、10月28日登録すると無料お試しは10月31日までしか適用されません。

なるべく月初に登録するほうがお得ですね。

見放題動画が少ない

ビデオマーケットは配信数こそ20万と多いですが、実際見放題できる動画はかなり少ないです。

ほとんどが有料配信なので、月額とは別に課金しないと観れません。

トータルで高くなることもあるので、有料動画をたくさん観たい方は、同じようにポイントが使えるU-NEXTがおすすめです。

31日以内に解約すれば一切お金はかかりません。

ダウンロード再生ができない

使ってみると不便に感じるのがダウンロード再生できないこと。

ダウンロード再生とは、事前に動画をスマホやタブレットにダウンロードしておくことで、通信環境がない場所でも動画が観れるようにすることです。

このメリットは移動中でも動画が楽しめることですね。例えば電車や新幹線、飛行機といった移動では回線が使えないこともあります。

そういう時に事前にダウンロードしておけば、移動時間を無駄なく使えて効率的ですね。

また、WiFi環境でダウンロードしておけばパケット節約にもなります。

しかし、ビデオマーケットではこのダウンロードができないので、不便に感じるシーンは多いですね。。

ダウンロード再生に対応している動画配信サービスを使うなら、U-NEXTやdTVがおすすめです。

どちらも31日以内に解約すればお金はかかりません。

家族でアカウントを共有できない

ビデオマーケットは家族間でアカウントが共有できません。

これがどういうデメリットかというと、例えばU-NEXTだと1契約で4アカウントまで作成できます。

これを家族で使えば、子供が勝手に成人向け動画を観ないように制限もできますし、大人が映画を観ている間子供にキッズアニメを見せることだってできます。

ビデオマーケットではこういうことができないので、家族で使う分には不便ですね。

ゲーム機で観れない

対応デバイス

プレイステーション4やニンテンドーWii Uなど、専用アプリをインストールすればゲーム機での視聴も可能になる動画配信サービスが増えているなか、ビデオマーケットはゲーム機未対応です。

自宅のテレビの大画面でもビデオマーケットを楽しみたいという方にとっては、別途対応機器が必要となります。

TV再生デバイスのどれがいいかは「Fire TV / Stick・Chromecast / Ultra・Apple TVの違いや選び方」でまとめているので参考にしてみてくださいね。

1番のおすすめはFire TV Stick

ビデオマーケットの口コミ・評判

ビデオマーケットを実際に使っている人の声を集めてみました。

ビデオマーケットは配信数やポイントが使える点を評価している方が多いですね。

また、画質もフルHDで高画質配信なので、画質に満足している方がほとんどです。

このラインナップが家にいながら楽しめるのはビデオマーケットだけなので、たくさん動画を観たい方は登録しておいて損はありません!

登録初月に解約すれば一切お金はかかりません。

ビデオマーケットはこんな人におすすめ!

ここまでビデオマーケットのメリットやデメリットを解説してきました。

ビデオマーケットはどんな人におすすめかまとめたよ!
ビデオマーケットはこんな人におすすめ
  • 他社にはない動画を観たい方
  • 毎月映画・ドラマ・アニメをたくさん観る方
  • 韓国ドラマファンの方
  • TSUTAYAやGEOなどレンタルショップをよく利用していた方

ビデオマーケットの強みは配信数の多さやポイントが使える点なので、基本的にそこに魅力を感じる方は登録しておいて後悔しません。

レンタルショップにしょっちゅう行くような方も、ビデオマーケットに切り替えるだけでだいぶお得になりますね。

配信動画が多いので、他の動画配信サービスで見つけられなかった動画もあります。

ポイントを使えば有料動画もお得に観れるのでおすすめです!

登録初月に解約すれば一切お金はかかりません。

ビデオマーケットのメリット・デメリットのまとめ

以上、ビデオマーケットのメリットやデメリットを解説しました。も

ビデオマーケットのメリット
  • 劇場公開映画の配信が早い
  • 配信数20万以上と国内最大規模
  • ポイントで有料動画もお得
  • NHKオンデマンドに加入できる
  • フルHDの高画質
  • 倍速再生が使える
ビデオマーケットのデメリット
  • 月末付近の登録はもったいない
  • 見放題動画が少ない
  • ダウンロード再生ができない
  • 家族でアカウントを共有できない
  • ゲーム機で観れない

ビデオマーケットは毎月もらえるポイントがお得ですし、とにかく色んな動画が視聴できて便利です。

初月無料で使えるので、まずは気軽にお試し利用してみましょう!

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